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zoom RSS イバラトミヨ、現状確認へ再調査 東根・保存協が決定

<<   作成日時 : 2013/10/24 01:08   >>

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イバラトミヨがピンチです。

以下引用。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131023-00000475-yamagata-l06
イバラトミヨ、現状確認へ再調査 東根・保存協が決定
山形新聞 10月23日(水)10時48分配信

東根市大富地区の小見川で行われた希少淡水魚「イバラトミヨ特殊型」の推定個体数調査で捕獲数が1匹のみだったことを受け、同市と県、住民団体などでつくる市「イバラトミヨ生息地」保存連絡協議会は22日、現状確認のため、28、29の両日に再調査を行うことを決めた。

8、9の両日の調査では県天然記念物指定区400メートル区間に捕獲用のトラップ200個を仕掛けた。再調査は、そのうち上流部の200メートル区間のみを対象とし、28日にトラップ100個を設置して29日に引き上げる。捕獲数から算出される推定個体数は参考値として位置付ける。

市と県内水面水産試験場、県環境科学研究センターの関係者5人が22日、目視や水温調査で現地の環境を確認、特に異常は見られなかった。先の調査が例年より2週間ほど早かったことによる捕獲数への影響も考慮し、例年とほぼ同時期での再調査とした。

引用ここまで。

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