外来魚問題関連情報

アクセスカウンタ

zoom RSS ミヤコタナゴ:産卵に活用の二枚貝「少ない」 大田原の保護区、環境省調査 繁殖へ対応検討 /栃木

<<   作成日時 : 2014/01/21 01:41   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

やはり生息環境の保全が最大のネックなんですね。

以下引用。
http://mainichi.jp/area/tochigi/news/20131210ddlk09040280000c.html
ミヤコタナゴ:産卵に活用の二枚貝「少ない」 大田原の保護区、環境省調査 繁殖へ対応検討 /栃木
毎日新聞 2013年12月10日 地方版

環境省は8日、大田原市羽田の国天然記念物「ミヤコタナゴ」(コイ科の淡水魚、絶滅危惧種)保護区で、タナゴが産卵に活用する二枚貝の生息調査を行った。

関係機関の協力を得て30人がかりで調査。750メートルの水路(幅約80センチ、水深約20〜30センチ)で小さな金網ですくいながら調べた。マツカサガイ11個、ドブガイ1個が確認された。

環境省関東地方環境事務所の刈部博文・広域鳥獣保護管理専門官は「全体的に少ない」とし、水路の泥上げなどで環境を整え、繁殖への対応を検討していく方針という。【柴田光二】

引用ここまで。

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文
ミヤコタナゴ:産卵に活用の二枚貝「少ない」 大田原の保護区、環境省調査 繁殖へ対応検討 /栃木 外来魚問題関連情報/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる