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zoom RSS ビオトープ:カルガモ来てね 5年生児童91人が清掃  草津 /滋賀

<<   作成日時 : 2014/05/03 02:37   >>

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琵琶湖がモデルというならもう少し琵琶湖固有種を入れてはどうか?

以下引用。
http://mainichi.jp/life/edu/news/20140502ddlk25100457000c.html
ビオトープ:カルガモ来てね 5年生児童91人が清掃  草津 /滋賀
毎日新聞 2014年05月02日 地方版


草津市立草津小学校(同市草津3)の5年生91人が1日、カルガモの親子が毎年子育てをしている校内のビオトープ(多様な生き物が生息する空間)の大掃除をした。

草津小は5年前、校内の「十字池」を、琵琶湖の環境を再現するビオトープとして整備。池の中にはヨシやガマなどの植物のほか、メダカやスジエビ、アメンボなどが生息している。3年前からは毎年5月から6月にかけて、カルガモが産卵と子育てのためにやって来るようになった。

大掃除は、水の交換や草木の手入れなどが目的で、ビオトープが完成してから初めて。カルガモの子育ての邪魔にならないよう、この時期に実施した。

この日は、駆け付けた滋賀ビオトープ研究会の中村實(みのる)さん(77)が「メダカは2人組で挟み撃ちにして」などとアドバイス。子どもたちは、網を手に、慎重に生き物を捕まえ、水槽に移した。この後、教員が池や周辺の掃除をした。

本田大貴(まさき)君(10)は、「池にギンブナがいてびっくりした。もっといろんな生き物が住めるようなビオトープになってほしい」と話していた。【竹下理子】

引用ここまで。

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