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<<   作成日時 : 2014/06/28 00:55   >>

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>ライギョやジャンボタニシなどの外来種まで、多様な生命が育まれていることを知った。

この表現やめてもらいたいですね。外来種は育まなくてもええ。

以下引用。
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10105/78373
児童歓声どろんこ田植え 東与賀小体験学習
2014年06月27日 10時30分

佐賀市東与賀町の東与賀小で26日、田植えと水田周辺の水生生物観察で、農業や環境について学ぶ体験学習があった。5年生90人が泥だらけになってもち米を手植えし、どろんこ遊びで水辺の生物とふれあった。

地元農家が学校近くの8アールの水田を提供。最初に佐賀大学コミュニティ・キャンパス佐賀推進室の学生らから水田や水路に住む生き物について学んだ。子どもたちは、コイやフナなどの在来種からライギョやジャンボタニシなどの外来種まで、多様な生命が育まれていることを知った。

田植えでは農家の指導で1株1株植えていったが、しばらくすると子どもたちは田んぼに飛び込んで魚を追いかけたり、走り回ったりと大はしゃぎ。吉田清哉君(11)は「コイやライギョなど普段見たことない生き物を見ることができて、水辺に興味がわいた」と喜んでいた。

体験学習には地元JAの青年部と東与賀まちづくり協議会も協力。同協議会の久保充会長(69)は「地元の東与賀海岸がラムサール条約登録を目指す中、子どもたちが環境に興味を持ってくれたらうれしい」と話していた。

学習は28日に同協議会と佐賀新聞社の主催で行う、佐賀平野と有明海の生物多様性について考えるワークショップ「AQUA SOCIAL FES!!(アクアソーシャルフェス)」(トヨタ自動車協賛)のプレイベントとして行われた。

引用ここまで。

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