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zoom RSS 亀岡のアユモドキについて

<<   作成日時 : 2014/09/30 19:00   >>

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>天然記念物か何か知らないが、たかが魚

本心見えてますねw。

以下引用。
http://nishiguchihozu.wordpress.com/2014/09/13/%e4%ba%80%e5%b2%a1%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%a6%e3%83%a2%e3%83%89%e3%82%ad%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/
亀岡のアユモドキについて
投稿日: 2014/09/13 投稿者: nishiguchihozu

〇突然のアユモドキ保全協力の要請と経緯
平成15年に保津町の自治会に京都大学の淡水魚の専門家である岩田明久(当時、準教授)先生がお見えになってアユモドキが絶滅危惧種になったと報告を受けた。アユモドキ保全のために地元保津町の協力をお願いしたいとの旨お話があった。亀岡市の環境政策課の担当者も同席しておられ、対応したのは自治会長で私が立ち会って話を聞いた。自治会長は、私たちはあのアユモドキの生息している地域は保津町であり、町民の多くがあの地域で農業を経営しており地権者の8割が保津の人である。保津町は水害常襲地域で、毎年のように水害に見舞われてきた歴史があり、唯一まちづくりができる場所として亀岡駅に近いあの一帯を地上げしてまちづくりをしたいと町民の悲願の土地でもあり、アユモドキだけを守れというなら、自治会としてきっぱりとお断りいたします。と申し上げた。町民にとっては、人が生きていく上において、駅から3分のこの場所はこれからの保津町のまちづくりとしての夢を持っていただけに、天然記念物か何か知らないが、たかが魚であるアユモドキのためにまちづくりをしょうとする我々の構想に水を差され、制限を加えられることを恐れて協力できないと当初はお断りした経緯がある。

引用ここまで。

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