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zoom RSS 6月の解禁へ、アユ2万匹を放流 宇都宮の鬼怒川

<<   作成日時 : 2015/03/30 14:11   >>

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>放流したアユは、県漁業協同組合連合会種苗センターが昨年下野市に移転後、初めて生産したダム湖産系人口アユの稚魚

安易に琵琶湖産のアユを放流しないのは好感が持てますが元の種苗はどこからなんですかね?

以下引用。
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20150330/1913589
6月の解禁へ、アユ2万匹を放流 宇都宮の鬼怒川
3月30日 朝刊

【宇都宮】6月のアユ釣り解禁に向け、県鬼怒川漁業協同組合は29日、石井町の鬼怒川で2万匹のアユの稚魚を放流した。同組合はこの日を皮切りに、約1カ月にわたり185万匹を放流する。

放流したアユは、県漁業協同組合連合会種苗センターが昨年下野市に移転後、初めて生産したダム湖産系人口アユの稚魚で、県内初の放流となった。体長約5・5センチで、解禁日ごろには15〜20センチに成長するという。

この日は、県鬼怒川漁業協同組合の理事や監視員ら計約15人をはじめ関係者らが河川敷に集合。放流式のあいさつの後、次々に放流した。また水温を調節する試験放流も実施された。

同組合の菅原広美参事兼事務局長(67)は「(種苗センターが)新施設になり、アユに病気も発生せず非常に出来が良い。今後は釣果が出るよう、しっかり管理していく」と話している。

引用ここまで。

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