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zoom RSS 氷魚、寒風にキラキラ 琵琶湖で水揚げ本格化

<<   作成日時 : 2015/12/08 23:53   >>

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こりゃ旨そうです。

以下引用。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151207-00000022-kyt-l25
氷魚、寒風にキラキラ 琵琶湖で水揚げ本格化
京都新聞 12月7日(月)22時30分配信

漁船からいけすに移される氷魚。氷のように体が輝いていた+(6日午前7時、大津市本堅田2丁目・堅田漁港)

琵琶湖の冬の風物詩、氷魚(ひうお)漁が定置網「えり」で本格化している。夜明け前のうす暗い早朝の港では、えりから捕ってきたばかりのキラキラと輝く銀鱗(ぎんりん)が次々と水揚げされている。

氷魚は、秋に川でふ化して琵琶湖に下った体長3〜5センチのアユの稚魚。体が氷のように透き通っていることからそう呼ばれる。

大津市本堅田2丁目の堅田漁港では、身を突き刺すような冷たい風が吹く中、漁を終えた漁船が戻り、養殖業者が氷魚を船の水槽からざるですくい上げ、いけすに移していた。

今年は漁が解禁された12月1日から豊漁続きといい、堅田漁業協同組合の今井政治副組合長(66)は「解禁してすぐに、これだけ取れるのは初めてだ。寒いこの時季の琵琶湖の滋味を、釜揚げやつくだ煮などで味わってほしい」と話していた。漁は来年の3月末まで続くという。

引用ここまで。



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