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zoom RSS 特別展 外来生物の生態紹介 30種250点展示 出雲・11日まで /島根

<<   作成日時 : 2016/01/06 02:01   >>

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最近やたら滋賀県外で無節操に養殖されているホンモロコの問題も触れているのはさすがですね。

以下引用。
http://mainichi.jp/articles/20160105/ddl/k32/040/352000c
特別展 外来生物の生態紹介 30種250点展示 出雲・11日まで /島根
毎日新聞2016年1月5日 地方版 島根県

出雲市園町の宍道湖自然館ゴビウスで特別展「Gobius外来生物NEWS 生き物たちの事件簿」が開かれている。約30種、約250点の外来生物が展示され、環境への影響などをパネルで紹介している。11日まで。

外来生物法の施行10年に合わせて企画。県内では、釣りの対象魚で北米原産のオオクチバスやブルーギルが定着。本来は生息していなかったオイカワやホンモロコはコアユの放流で交じり、移入したという。外来種との交じり合いが各地で問題となっているチュウゴクオオサンショウウオも展示されている。

ゴビウスの飼育員、高橋由也さん(27)は「外来生物は人間が持ち込んだもの。身近な自然で何が起きているのかと、生態系を守る義務があることを知ってほしい」と話す。【長宗拓弥】

引用ここまで。

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