外来魚問題関連情報

アクセスカウンタ

zoom RSS 桜川で食害外来魚釣り大会 市民ら69人が58`駆除 つくば

<<   作成日時 : 2016/07/22 02:28   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

アメナマがメインというのが霞ヶ浦水系らしいですね。

以下引用。
https://joyonews.ne.jp/smart/%E6%A1%9C%E5%B7%9D%E3%81%A7%E9%A3%9F%E5%AE%B3%E5%A4%96%E6%9D%A5%E9%AD%9A%E9%87%A3%E3%82%8A%E5%A4%A7%E4%BC%9A%E3%80%80%E5%B8%82%E6%B0%91%E3%82%8969%E4%BA%BA%E3%81%8C58%E3%8C%94%E9%A7%86%E9%99%A4/

桜川で食害外来魚釣り大会 市民ら69人が58`駆除 つくば
2016年7月10日

桜川漁業協同組合(鈴木清次代表理事組合長)は10日、桜川流域で特定外来魚釣り大会を開催。市民69人が合わせて約58キロの外来魚を駆除した。

特定外来魚(アメリカナマズ、ブルーギル、ブラックバス)の食害が大きいことから、2006年から開催している。

桜川中流の右岸側にある栗原交流センター(同市栗原)で受け付けを済ませた参加者は午前11時30分まで、各々の狙うポイントで釣りを行い、最大4時間の中で総重量や釣った魚の大きさを競った。

同センターで検量の結果、総重量の部ではつくばみらい市の宮本美沙さん(22)が優勝。「アメリカナマズを釣るのは初めて。すごく重かった」と笑顔を弾ませた。宮本さんは8匹で計14・5キロを釣り上げ、中には78センチの大物もいるという。

この日一番大きな魚を釣った大物賞は桜井祐太さんだった。

参加者は前回の約30人程度から倍増。鈴木さんは「特定外来魚の駆除には市民の協力が必要。口コミで広がってきている」と手応えを話した。一方で参加者数の割に総重量は少なく、「全部で100キロはいくかと思っていた。しかし、水の具合でも釣果は変わる」などと話していた。(山本一暁)

引用ここまで。

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文
桜川で食害外来魚釣り大会 市民ら69人が58`駆除 つくば  外来魚問題関連情報/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる