外来魚問題関連情報

アクセスカウンタ

zoom RSS 県産淡水魚味わって 5飲食店で開催 /栃木

<<   作成日時 : 2016/10/14 01:56   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

"県産淡水魚"と銘打つのなら外来魚は入れないで欲しいものです。

以下引用。
http://mainichi.jp/articles/20161006/ddl/k09/040/067000c
県産淡水魚味わって 5飲食店で開催 /栃木
毎日新聞2016年10月6日 地方版

「『海なし県』ならではの魚をアピールしたい」と昨年秋に県内の料理人らが結成した栃木淡水魚料理研究会が、オリジナルメニューを提供するフェアを開催している。県内の五つの飲食店で県産の淡水魚を使った料理を堪能できそうだ。

同会代表を務める「らあめん厨房どる屋」(宇都宮市中央2)の落合泰知店長(57)によると、今年2月に会員らが開発した淡水魚料理の試食会を開催したところ、大きな反響があり、第2弾企画としてフェアが実現した。

フェア参加店のメニューは、どる屋の「黄金の藻屑(もくず)蟹らーめん」や、そば屋「手打ちそばお食事処藍」(栃木市西方町元)の「ナマズのかば焼き丼」▽イタリア料理店「カフェ・イタリア−ノ・リンシエメ」(宇都宮市砥上町、11月開店予定)の「プレミアムヤシオマスのタルタル」−−など。

リンシエメの高梨方明店長(35)は「日光産のプレミアムヤシオマスで作ったタルタルに同じ日光産のゆばを乗せ、仕上げに県産のゆずの皮を散らしたサラダ感覚の前菜。ヤシオマスの繊細な味を生かすように工夫しました」とアピールした。

また、落合店長は「淡水魚は泥臭いというイメージがあるかもしれないけれど、今風に工夫して調理しているので魅力を再発見してもらえるはず」と話した。

フェアは11月末まで。売上金の一部は昨年9月の関東・東北豪雨で被災した鹿沼市に寄付される。問い合わせはどる屋(電話028・649・5917)。【田中友梨】

フェア参加店のオリジナルメニュー
店名               住所      メニュー
らあめん厨房どる屋       (宇都宮市中央2)黄金の藻屑蟹らーめん
カフェ・イタリア−ノ・リンシエメ(宇都宮市砥上町)プレミアムヤシオマスのタルタル 手打ちそばお食事処藍      (栃木市西方町元)ナマズのかば焼き丼
アンリロ            (鹿沼市上材木町)モクズガニのブイヤベース
                         モクズガニのスープドポワソン
三依渓流つり場         (日光市中三依) ニジマスの刺し身
 ※カフェ・イタリアーノ・リンシエメは11月に開店予定

引用ここまで。



テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文
県産淡水魚味わって 5飲食店で開催 /栃木 外来魚問題関連情報/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる