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zoom RSS ビワマスで漁師飯を作る 今津で主婦らの料理教室

<<   作成日時 : 2016/10/25 03:15   >>

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>ビワマスを冷凍しておき年間を通して食べるといい
羨ましいなあ。

以下引用。
http://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20161012/CK2016101202000010.html
2016年10月12日
ビワマスで漁師飯を作る 今津で主婦らの料理教室

琵琶湖の漁師による料理教室が、高島市の今津東コミュニティセンターであった。

市内の十二漁業協同組合でつくる市漁業振興連絡会が、琵琶湖の魚と食文化を知ってもらおうと、三回連続で開く一回目。市内の二十〜七十代の主婦ら十三人が参加。レシピなしで、講師の浜分漁協組合長の大釜俊弥さん(83)から直伝で調理法を教わった。

ビワマスを使ったマス飯と塩焼きは、大釜さんが家庭や組合員仲間と普段よく食べる一品。ビワマス八キロ、米三十キロが用意され、「濃い口しょうゆで辛めにたくと臭みがとれる」などと説明を受けながら調理していった。

大釜さんは、ビワマスを冷凍しておき年間を通して食べるといい、参加者は大釜さんとの会話を楽しみながら“漁師飯”づくりを学んでいた。林賀代子さん(64)は「琵琶湖の魚が大好き。直接聞けてよかった」と話していた。
(宮川弘)

引用ここまで。

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