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zoom RSS 秋篠宮さまとナマズ本 岐経大・森教授が共編著

<<   作成日時 : 2016/12/22 22:31   >>

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東日本のナマズは江戸時代の移入と言われていますがエアポンプも無かった時代に活魚輸送はどうやって行ったんでしょうか?

以下引用。
http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20161218/CK2016121802000026.html
秋篠宮さまとナマズ本 岐経大・森教授が共編著

淡水魚の生態を研究している岐阜経済大(大垣市北方町)経済学部の森誠一教授(60)が、秋篠宮さまと共編著した「ナマズの博覧誌」が、誠文堂新光社から出版された。

古代エジプトの時代から人間の歴史に登場するナマズを、文化、信仰、生活、科学など、さまざまな観点から解き明かした一冊。江戸時代に描かれた鯰(なまず)絵、関市の寺院に奉納されている鯰絵馬、東南アジアのナマズ信仰、ナマズを使った料理、ナマズの生態などについて、各分野の専門家が論じた。

ナマズ研究者としての顔を持つ秋篠宮さまと、以前から交流が深い森教授、会社員の傍らで研究に携わる緒方喜雄さんの三人が共編著。森教授は「単に魚類としてではなく、人間の文化や生活の中に取り込まれているナマズを、多角的に捉えてみようという考えから、この本ができた」と話している。四百二十三ページ、税別三千円。
(滝田健司)

引用ここまで。

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秋篠宮さまとナマズ本 岐経大・森教授が共編著 外来魚問題関連情報/BIGLOBEウェブリブログ
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