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zoom RSS カワと暮らす 伊庭の膳 東近江

<<   作成日時 : 2016/12/22 22:57   >>

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個人的にはコアユの天ぷらも入れて欲しい。

以下引用。
http://www.yomiuri.co.jp/local/shiga/news/20161219-OYTNT50104.html
カワと暮らす 伊庭の膳 東近江
2016年12月20日

◇フナ造り、ナマズ焼き物・・・8品
東近江市・伊庭地区が「伊庭の水辺景観」として文化庁の日本遺産に認定されたことを受け、魅力を発信する料理「『探水たんすい・馳走ちそう』水郷伊庭の漁萬膳りょうまんぜん」が完成した。一般向けには来年3月に予定されているツアーで登場する。(小宮宏祐)

同じく日本遺産に認定された同市・五個荘地区の魅力をPRする料理「『尽贅じんぜい』近江商人が振る舞うハレの食」に続く第2弾。市や市観光協会などでつくる「日本遺産『水の文化』東近江市地域協議会」が企画した。

伊庭地区では陸上交通網が発達する以前、縦横に水路「カワ」が流れ、住民は船を使って農業や漁業などを営んでいた。各家庭はカワにいけすを作り、捕らえた淡水魚を放って「食料庫」として使っていた。

今回、料理の開発に伴い、伝統の木製のいけすを復活。コイなどを放ち、食材として使うことにした。

地元の仕出し料理店「魚定」の店主・井上龍男さん(62)の協力を得て、フナの造り、ホンモロコの白焼き、コイのみそ鍋、ナマズの焼き物、ウロリの山椒さんしょう煮など計8点で構成される膳を完成させた。

同協議会は「昔より少なくなったが、伊庭地区にはカワや琵琶湖、自然とともに生きる暮らしがあることを、多くの人に知ってもらいたい」とアピールしている。

問い合わせは、市観光協会(0748・48・2100)へ。
2016年12月20日

引用ここまで。

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