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zoom RSS 安曇川高生がレシピ考案 14日に販売 ブラックバスも活用 /滋賀

<<   作成日時 : 2017/02/14 23:35   >>

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言うまでもありませんがブラックバスは郷土食ではありません。

以下引用。
http://mainichi.jp/articles/20170111/ddl/k25/100/535000c
スイーツ・郷土食
安曇川高生がレシピ考案 14日に販売 ブラックバスも活用 /滋賀
毎日新聞2017年1月11日 地方版

県立安曇川高校(高島市)の総合学科商業系列の3年生24人が授業の課題研究で、地元や琵琶湖の特産品を生かしたオリジナルのスイーツや郷土食を商品開発した。6種類の製造を業者に発注し、14日午後1時から同市の国道161号道の駅「藤樹の里あどがわ」で販売実習も兼ねて販売する。


6商品とも生徒が命名。アドベリームース(300円)=地元特産フルーツのアドベリーを使用▽ベリーカステラ(450円)=アドベリーを練り込んだチョコをカステラでサンド▽タテボシ貝とビワマスの炊き込みご飯(300円)=ビワマスに琵琶湖特産の貝を加え、うまみを増した▽とんちゃんバーガー(300円)=米粉のパンに高島地域で親しまれるとんちゃん(味付け鶏肉)をはさんだ▽うまいやんけ!スモークん(550円)=ブラックバスのくん製▽うまいやんけ!フレークん(価格未定)=ブラックバスのフレークでカレー味とごま油味の2種類を用意。

指導した上坂喜美子教諭によると、生徒は約10種類を考案。実際に作って試食し、6商品に絞った。今年度はビワマスなど魚介類を初めて使い、琵琶湖の厄介者のブラックバスも活用した。レシピが仕上がるまでには漁師や水産加工業者、料理店などから意見を聞いたという。

6商品の販売数は各50〜100個で、なくなり次第終了する。【塚原和俊】

引用ここまで。.

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安曇川高生がレシピ考案 14日に販売 ブラックバスも活用 /滋賀 外来魚問題関連情報/BIGLOBEウェブリブログ
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