外来魚問題関連情報

アクセスカウンタ

zoom RSS こんな美味しい鯉は初めて!全国の川魚ファンが集まり、食通を唸らせる「鯉とり まあしゃん」秘伝の技【福

<<   作成日時 : 2017/02/24 02:25   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

この場合(九州)でハヤってオイカワの事ですかね?

以下引用。
https://gunosy.com/articles/R1ccP
こんな美味しい鯉は初めて!全国の川魚ファンが集まり、食通を唸らせる「鯉とり まあしゃん」秘伝の技【福岡】
るるぶ.com
更新日:2017/02/11

創業者の上村政雄さん「まあしゃん(まあちゃんの九州弁)」は「筑後の生き河童」とたたえられ、芥川賞作家:火野葦平の小説「百年の鯉」のモデルとなるほど有名人でした。久留米市筑後川の激流の中、素潜りで手づかみで鯉(90cm超え)を捕獲していたそう。まあしゃんが鯉の美味しさを広めるために始めたお店では、まあしゃんの孫であり三代目の上村政秀さんが初代から受け継がれた鯉の調理法を忠実に守っています。今でも毎日店主自ら川へ行き、取れたものがその日のディナーに登場。鯉、鮎、鰻などの川魚の代表格の他、高級料理として知られるスッポン、料理として提供するのは珍しいハヤなど、様々な川魚をそれぞれの最適な料理法で味わえます。

■おすすめは「鯉の洗い」。生け捕りにした鯉を丸二日かけて泥抜きをし、活け締め
生け捕りした鯉を深さ40メートルから汲み上げた天然水で二日泳がして泥抜き。刺身は氷水で洗うのが一般的ですが、約60°のお湯で素早く洗うそうです。すると驚くほど生臭みがなく、鯉の旨味が引き出されます。自家製の特製三杯酢とワサビでさらりと。筆者も食べましたが今までこんな旨い鯉は食べたことが無かった。普通「洗い」は脂を感じないものだけど、ここの「洗い」は上質な真鯛に引けをとらない。調理技術と捕獲時に魚にキズを付けない気遣いあっての、その仕上がり。「川魚」の概念を驚くほど変えてくれるお店です。

■まあしゃんの技で「ハヤ」も絶品。初夏には珍味中の珍味「川茸」も
「ハヤ」のから揚げも旨いです。清流であることと鮮度が良くないと生臭くてとても食べられない川魚ですが、ここのは絶品。また、初夏になると全国でもこのあたりの朝倉でしか取れない天然淡水海苔「川茸」がお目見え。環境省の定める絶滅危惧種に指定されている珍味中の珍味ですが「鯉とりまあしゃん」ではこれが食べられます。

まあしゃんの鯉を食べたら、あなたも川魚料理のとりこになるかも!?

引用ここまで。

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文
こんな美味しい鯉は初めて!全国の川魚ファンが集まり、食通を唸らせる「鯉とり まあしゃん」秘伝の技【福 外来魚問題関連情報/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる