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zoom RSS 滋賀県と国立環境研など、琵琶湖分室設置で協定

<<   作成日時 : 2017/03/07 08:33   >>

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>生態系と水質管理の研究者ら10人程度が常駐する

顔ぶれが知りたいです。

以下引用。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG17HCF_X10C17A2CR8000/
滋賀県と国立環境研など、琵琶湖分室設置で協定
2017/2/17 19:04

国立環境研究所(茨城県つくば市)と滋賀県、環境省は17日、同研究所に琵琶湖の水質保全や生態系管理を研究する「琵琶湖分室」を4月に設置することで基本協定を結んだ。県の琵琶湖環境科学研究センター(大津市)内に設ける。

琵琶湖分室には生態系と水質管理の研究者ら10人程度が常駐する。湖沼の環境研究で人材の交流・育成も進める。

記者会見で国環研の住明正理事長は「国内外の大学などと連携し力を尽くしたい」と話した。滋賀県の三日月大造知事は「琵琶湖の水質は改善しているが、漁獲高が減少するなど生態系のバランスが崩れている。研究成果を地方創生につなげたい」と期待を述べた。

引用ここまで。

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