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zoom RSS イサザのすき焼き、今が旬 琵琶湖の沖島

<<   作成日時 : 2017/03/03 06:56   >>

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いやあなんという贅沢な。

以下引用。
http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20170219000021
イサザのすき焼き、今が旬 琵琶湖の沖島

琵琶湖の固有種であるハゼ科のイサザが旬を迎えている。湖上に浮かぶ沖島(近江八幡市沖島町)では漁師たちがすき焼きの「じゅんじゅん」を提供し、観光客らに人気だ。

イサザは体長約5センチ。今の時期は産卵に備えて北湖の深場にいるため、底引き網に似た網で漁をする。漁獲量は年ごとに差が大きく、今年は不漁気味という。

沖島漁業会館では、メニューにはないが漁協婦人部「湖島婦貴(ことぶき)の会」が客の求めに応じて料理している。味付けは砂糖としょうゆ、みりん、酒で、青ネギとゴボウ、丁字麩(ふ)も一緒に煮込む。天気が良ければその日水揚げした新鮮な魚が味わえる。

メンバーの西居昭美さん(63)は「独特の風味や食感に加え、だしも楽しめます」と話す。3月上旬まで。1人前1500円。同会TEL0748(47)8787。
【 2017年02月19日 09時27分 】

引用ここまで。

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