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<<   作成日時 : 2017/04/15 02:38   >>

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>益田川の水環境再生に何ができるかを話し合った。
安易にコイを放流とかの話にならなきゃいいんですけどね。

https://mainichi.jp/articles/20170322/ddl/k32/040/417000c
シンポジウム よみがえれ、水環境 暮らしと川、考える 益田 /島根
毎日新聞2017年3月22日 地方版
島根県

益田市の益田駅前ビル「EAGA」で、暮らしと川を考えるシンポジウム「何とかしようや益田川」があった。まちづくりNPO「アンダンテ21」(益田市)などの主催。清流と言われる高津川に対し、同じ市内を流れる益田川下流は県内でも水質が悪い河川の一つで、参加者約30人が益田川の水環境再生に何ができるかを話し合った。

シンポでは、NPOのメンバーが高津川と比較しながら、益田川について生活排水やごみの不法投棄で下流が汚染されているが、上流は高津川と変わらないほど淡水魚が生息していると説明。NPOなどの呼び掛けで益田川下流のごみ拾いやヨシ草刈りをしているなどと報告した。

アンダンテの豊田武雄理事長(62)は益田市の「河川を美しくする条例」などを挙げ、「制度を生かすため、行政や企業、市民の協働が必要だ」と指摘し、環境基本計画の必要性も訴えた。

参加者からは、地域通貨との交換など、ごみの減量がメリットになる仕組みを作ることなどの意見が出された。【横井信洋】

引用ここまで。

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