外来魚問題関連情報

アクセスカウンタ

zoom RSS 子どもたちがメダカ放流

<<   作成日時 : 2017/04/21 04:52   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

人工の川だそうですけどまずは放流という行為を美徳扱いするという世の風潮に歯止めをかけるという点から考えて嬉しくないニュースです。

NHK東海WEBニュース4月4日より
以下引用。

子どもたちがメダカ放流
04月04日 12時34分

「めだかの学校」と呼ばれて親しまれている名古屋市内にある人工の川に、4日、子どもたちがメダカを放流しました。

これは子どもたちに自然の大切さを学んでもらおうと、名古屋市熱田区のボランティア団体が32年前から、毎年、行っています。
ことしも地元の人たちから「めだかの学校」と親しまれている、熱田神宮の北側にある公園の川で、放流式が行われました。

近くの高蔵幼児園の園児50人余りが参加し、まず、童謡の「めだかの学校」を元気よく歌いました。
このあと、子どもたちはバケツに入れられたメダカ、合わせて3000匹を川に放流し、泳いでいる様子を観察していました。
メダカを放流した子どもは「楽しかったです。みんな仲良く元気に泳いでほしい」と話していました。

引用ここまで。

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文
子どもたちがメダカ放流 外来魚問題関連情報/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる