外来魚問題関連情報

アクセスカウンタ

zoom RSS 跳ねる魚にドキドキ 児童が多摩川で放流体験

<<   作成日時 : 2017/11/20 02:17   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

>「自ら魚を放すことで、多摩川について考えるきっかけになれば」と期待をよせた。

詭弁ですね。放流教信者の口実に過ぎません。

以下引用
http://www.townnews.co.jp/0204/2017/11/17/407499.html
中原区版掲載号:2017年11月17日号
跳ねる魚にドキドキ 児童が多摩川で放流体験

丸子橋近くの多摩川河川敷で11月7日、ヘラブナの増殖を目的とした放流が行われた。この日は、川崎河川漁業協同組合の協力で、上丸子小の3年生が、バケツに入った20cmほどの魚を1匹ずつ放っていった。子どもたちは「ヌルヌルしていた」「魚の動きが怖かった」などと興奮ぎみに話した。

安住三郎組合長は「自ら魚を放すことで、多摩川について考えるきっかけになれば」と期待をよせた。

引用ここまで。

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文
跳ねる魚にドキドキ 児童が多摩川で放流体験 外来魚問題関連情報/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる