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zoom RSS 新種のナマズを発見、国内57年ぶり 琵琶湖博物館

<<   作成日時 : 2018/08/21 01:50   >>

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快挙!

以下引用。
https://www.mbs.jp/news/kansainews/20180820/GE000000000000024010.shtml
新種のナマズを発見、国内57年ぶり 琵琶湖博物館
更新:2018/08/20 12:04

滋賀県の琵琶湖博物館は、国内で57年ぶりとなる新種のナマズを確認したと発表しました。

新種のナマズはこれまで知られていたナマズと違い、山間の谷川に生息していることから「タニガワナマズ」と名付けられました。滋賀県立琵琶湖博物館の学芸員らが2010年に三重県や愛知県の清流で捕獲したナマズの遺伝子を調べたところ、新種とわかりました。

日本では、各地に生息する「ナマズ」と琵琶湖の固有種である「ビワコオオナマズ」、それに「イワトコナマズ」の3種類が確認されていましたが、今回の発見で日本国内のナマズは4種類に増えました。

タニガワナマズは、琵琶湖博物館で来月8日から一般公開されます。

引用ここまで。

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