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zoom RSS 「環境DNA」を研究 1リットルの水で生物把握 

<<   作成日時 : 2018/08/10 01:27   >>

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さてこの方も外来魚情報交換会にお誘いしたいですね。

以下引用。
https://mainichi.jp/articles/20180804/ddl/k25/040/516000c
湖国の人たち
「環境DNA」を研究 1リットルの水で生物把握 龍谷大理工学部講師・山中裕樹さん(39)=草津市 /滋賀
毎日新聞2018年8月4日 地方版
滋賀県

海や川、湖から水をくみ取り、水に含まれる「環境DNA」を調べるだけで、どんな魚がすんでいるかが分かるという新しい生物調査法が注目されている。希少種の保護エリア設定や外来種の侵入をいち早くキャッチして駆除に役立てるなど、応用にも期待が高まる。環境DNA分析のパイオニアの一人、龍谷大理工学部環境ソリューション工学科講師の山中裕樹さん(39)に先端技術について聞いた。
【北出昭】


引用ここまで。
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「環境DNA」を研究 1リットルの水で生物把握  外来魚問題関連情報/BIGLOBEウェブリブログ
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