バスフィッシングという競技 数々の技、地域活性化も

今更何寝言言ってやがる。既に特定外来生物に指定されてるのに。

以下引用。
https://mainichi.jp/articles/20181026/ddf/012/050/003000c
バスフィッシングという競技 数々の技、地域活性化も
毎日新聞2018年10月26日 大阪夕刊

ゴルフのようにバスフィッシングにも大会賞金やスポンサー料で生計を立てるプロがいる。米国ではゴルフ並みの賞金が出るプロスポーツとして地位を確立しているが、先日、知り合いのプロ釣り師と「もっと一般的に普及できないかな」「良い釣り場がある田舎の活性化にもなりますよね」という話で盛り上がった。

「ブラックバス」というと外来魚問題が常につきまとい、情報発信も慎重にならざるを得ないのが現状だ。釣った魚を再び放す「キャッチ・アンド・リリース」を禁止する条例も徐々に増えており、専門雑誌の取材エリアも限られてきたという。私も釣り好きで、支局勤務時代には、ご当地の旬の釣りを記事にしていたが、ブラックバスの話題に手を出すのははばかられた。

スポーツとしての醍醐味(だいごみ)は侮れない。

引用ここまで。

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