外来魚問題関連情報

アクセスカウンタ

zoom RSS 見て、聞いて、味わって、田んぼの魚の保全について考えるイベントを実施

<<   作成日時 : 2019/02/25 01:07   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

オイカワの雄なんかはっきり言ってどの熱帯魚よりも美しいと思いますが。

以下引用。
https://www.wwf.or.jp/activities/eventreport/3844.html
見て、聞いて、味わって、田んぼの魚の保全について考えるイベントを実施
2019/01/09

かつては身近な風景の中で数多く見られた、メダカやドジョウ、タナゴなどの魚たち。しかし、田んぼや水路の自然が失われる中、こうした日本の淡水魚は、今やその4割以上が絶滅の危機に瀕しています。WWFジャパンでは2017年より、九州で淡水魚と田んぼの自然を保全する取り組みを開始。その活動の一環として2018年11月、東京の渋谷でイベントを実施しました。11月25日のトークイベントには、WWFジャパンの会員の方をはじめ、40名が参加。精緻な淡水魚の細密画と、九州の新米のおにぎりを楽しみながら、魚や田んぼのお話しに耳を傾けました。
東京・渋谷で淡水魚の原画展とトークイベントを開催
知ってほしい!日本の淡水魚の魅力
日本の川や湖などにすむ「淡水魚」というと、どのような魚を思い浮かべるでしょうか。
コイやフナ、ナマズ、メダカやドジョウなどを連想される方もいるかもしれません。

実はこの淡水魚、日本には400種以上が生息しています。
その中には、自然の河川や湖沼のみならず、人が作った農業用の水路や、水田などをすみかとしている魚も数多く含まれており、その4割が今、絶滅の危機に瀕しているとされています。

そこでWWFジャパンでは、こうした魚と、その置かれている危機的な状況について、たくさんの人に知っていただくため、2018年11月23日〜12月2日まで、株式会社モンベルのご協力のもと、東京・渋谷にあるモンベル渋谷店の5階サロンにて、「淡水魚の原画展−日本の原風景を泳ぐ絶滅危惧種15選」を開催しました。

引用ここまで。

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文
見て、聞いて、味わって、田んぼの魚の保全について考えるイベントを実施 外来魚問題関連情報/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる