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zoom RSS 市民公開講座「希少魚の保全と放流:本当に魚を守り,増やすには」

<<   作成日時 : 2013/06/22 21:42   >>

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http://blogs.yahoo.co.jp/gyozo_common/17276126.html
市民公開講座「希少魚の保全と放流:本当に魚を守り,増やすには」(2013/8/31)
2013/6/22(土) 午後 7:59

■日本魚類学会 市民公開講座
希少魚の保全と放流:本当に魚を守り,増やすには
http://www.fish-isj.jp/event/sympo.html
※掲載情報が後日追加や修正されるかもしれませんので,魚類学会の当該ページへリンクを貼っておきます。以下,2013年6月22日時点での情報です。


開催日時: 2013年8月31日(土) 13:00〜17:30
開催場所: 京都大学理学研究科セミナーハウス(京都市左京区北白川追分町)
アクセス: 京都駅から京都市バス206系統(百万遍),17系統(京大農学部前)
京阪出町柳駅から徒歩約20分
http://www.sci.kyoto-u.ac.jp/modules/tinycontent9/index.php?id=1
参加費: 無料
主催: 日本魚類学会
            <プログラム>
第一部 講演
  保全手法としての放流  渡辺勝敏(京都大学)


第二部 放流手法を用いた魚類の積極的保全:事例報告
 イトウ:進化的意味を有する単位を考慮した再導入と事後モニタリング 
        江戸謙顕(文化庁)
 ミヤコタナゴ:野生個体群を長期的に存続させるために―繁殖補助と生息環境の創出
        綱川孝俊・久保田仁志(栃木県水産試験場)
 ヒナモロコ:行政,市民,研究者の連携による保全と再導入
        小早川みどり(日本魚類学会自然保護委員会)
 イタセンパラ:生息地再生と野生復帰プロジェクト
        上原一彦(水生生物センター)
 野生復帰を目指した域外保全:水族館の役割と限界
        池谷幸樹(アクア・トトぎふ)


第三部 パネルディスカッション ― 希少魚類の積極的保全に向けて
 ・コーディネーター:森 誠一(岐阜経済大学)
 ・パネリスト:北島淳也(東海タナゴ研究会)
  池谷幸樹(アクア・トトぎふ)
  上原一彦(水生生物センター)
  渡辺勝敏(京都大学)



問い合わせ先: 渡辺勝敏
〒606-8502 京都市左京区北白川追分町
京都大学大学院理学研究科生物科学専攻
電話/FAX:075-753-4079
電子メール:watanak@terra.zool.kyoto-u.ac.jp

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