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zoom RSS イタセンパラ:飼育展示始まる 一宮・歴史民俗資料館 /愛知

<<   作成日時 : 2014/08/05 01:32   >>

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大阪では盗難事件等も起きているので気をつけて下さい。

以下引用。
http://mainichi.jp/area/aichi/news/20140803ddlk23040059000c.html
イタセンパラ:飼育展示始まる 一宮・歴史民俗資料館 /愛知
毎日新聞 2014年08月03日 地方版

一宮市起下町の市尾西歴史民俗資料館で2日、木曽川に生息する国の天然記念物の淡水魚、イタセンパラの飼育展示が始まった。同資料館は「希少な魚を間近に見学できる貴重な機会」と呼び掛けている。

2階ホールに、幅約1メートル、縦横約40センチの水槽を設置し、昨年5月に生まれた体長3〜4センチの12匹を展示している。水槽下の床面には、生態や特徴などの説明文がある。

イタセンパラはタナゴの仲間で全長7〜10センチ。板のように平らで鮮やかな腹を持つことから名前が付いた。濃尾平野や富山平野、大阪平野の一部だけに生息する。環境悪化や密漁などで減少し、絶滅危惧種に指定された。

環境省中部地方環境事務所は「水族館以外の無料の施設で、イタセンパラが展示されるのは事務所管内で初めて」と説明している。

11月16日まで。休館は月曜と休日の翌日。入館無料。【丸林康樹】

引用ここまで。

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