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zoom RSS 希少種の生態知って 「イタセンパラ」展示

<<   作成日時 : 2014/10/16 15:31   >>

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しかしイタセンパラってオオタナゴに似てますね。

以下引用。
http://www.yomiuri.co.jp/local/aichi/news/20141015-OYTNT50119.html
希少種の生態知って 「イタセンパラ」展示
2014年10月16日

東山動植物園(名古屋市千種区)で国天然記念物の淡水魚「イタセンパラ」が一般公開されている。

イタセンパラは濃尾平野などに生息するタナゴの一種で、成魚の体長は7〜8センチ。生息場所が河川改修によって縮小したり、消失したりして数が減少した。環境省のレッドリストでは、近い将来に絶滅する危険性が極めて高いとされる「絶滅危惧IA類」に分類されている。同園では2011年から繁殖の取り組みをスタートさせ、今春に成功したことから、今回の公開を決めた。

「世界のメダカ館」で開催されている特別展「愛知県に生息する絶体絶命の淡水魚」で、ネコギギやウシモツゴなどの希少な淡水魚とともに約20匹を展示し、生態や絶滅の危険性を紹介している。

同園の担当者は「県内にもイタセンパラという希少な生き物が生息している状況を知ってもらういい機会になれば」と話している。11月16日まで。
2014年10月16日

引用ここまで。

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