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zoom RSS 日田のホンモロコで 柔らかくて適度な苦み 京都の老舗が商品化 20〜26日、トキハ本店で初販売/大分

<<   作成日時 : 2016/10/25 03:09   >>

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あのー京都は滋賀のお隣なんですからわざわざ大分から買わなくても良いのでは?

>大分の新たな特産品に

ならなくていいです。

以下引用。
http://mainichi.jp/articles/20161019/ddl/k44/040/328000c
日田のホンモロコで 柔らかくて適度な苦み 京都の老舗が商品化 20〜26日、トキハ本店で初販売 /大分
毎日新聞2016年10月19日 地方版

大分の新たな特産品に

大分の新たな味に−−。日田漁協(日田市)産のホンモロコを使った佃煮(つくだに)を、京佃煮の老舗として知られる野村佃煮(京都府宇治市)が開発した。20?26日に大分市のトキハ本店8階催し場で開かれる京都展でお披露目を兼ねて販売する。【楢原義則】

ホンモロコはコイ科で琵琶湖の固有種。九州にはなじみが薄いが、関西では天ぷらや塩焼き、甘露煮、佃煮などに使われ、高級魚として珍重されている。

日田市内水面利活用推進協議会(江崎五郎会長)が2013年に始めた豊富な水資源を生かした特産品づくりが商品化のきっかけ。

協議会は琵琶湖産のホンモロコに着目し、卵を導入。日田漁協の中間育成種苗センターなどで養殖を始めた。市農業振興課によると、14、15年度の漁獲量は100キロ未満だったが今年は180キロ。

琵琶湖産は体長10?13センチだが日田産は5、6センチと小ぶりだったため、協議会が野村佃煮に商品化を相談し、佃煮にすることになったという。

同社の生産本部長で京のフードマイスター(知事認定)、川野正克さんは「手ごろな大きさで佃煮向き。脂が乗っていておいしい」と太鼓判を押す。市は「柔らかくて適度に苦みがあり、ご飯や酒の肴に最高」と話す。

佃煮は「ほんもろこ 京山椒(さんしょう)煮」(80グラム入り)で、1パック800円。約150パックを用意し、好評なら追加する。試食用も用意する。

引用ここまで。

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